当店の3つの特色についてご案内申し上げます
当店の特色といたしまして
「眼鏡フレームの幅広い品揃え」
「経験豊富なオーナー店長の眼鏡調整」
「視力検査や加工・フィッテイング技術の確かさ」
の3点があります。
● 品揃えが充実
そして、お求め安い価格に設定しております。
地域密着型の眼鏡店を目指しておりますので、
幼児からご年配の方々まで、
年齢層やライフスタイルに合わせてお選びいただけるように、
2000本以上のフレームを在庫しております。
流行のものはもちろんですが、
伝統的なものや標準的な定番ものなど、
他にも色々なサイズ、種類の眼鏡を取り揃えております。
顔映りの良いメガネという観点から、お顔の大きなかたや小さなかたにでも、
お顔の大きさとバランスの取れた眼鏡をご提供できる品揃えをしていることが望まれます。
当店は「ウスカル会」、、「子供メガネ研究会」、「丸メガネ研究会」等に所属し、
一般的にはあまり在庫を置かないサイズのフレームを多く品揃えしております。
● オーナー兼技術者がいつも店におります
当店では、
経営者であり、技術者でもある私が責任をもって、
お客様の眼の測定を行い、フレームのフィッティングを行い、レンズを加工いたします。
大手量販店にありがちな、知識・経験の未熟な非正規雇用従業員にお客様のメガネ調製を任せるような
無責任なことは一切いたしません。
社団法人・日本眼鏡技術者協会のSS級眼鏡士の登録を受けており、
日本眼鏡技術研究会にも積極的に参加し、技術情報などを研究いたしております。
店主についてはこちらをご覧ください
●屈折検査や加工・フィッティング技術にこだわりを持っています
人はものを見るときには両目で見ます。
眼鏡の度数を決めるための視力測定(屈折検査)のときに、
片眼をふさいで、もう一方の眼の度数や視力を測るという方法ですと、
それは自然にものを見る状態ではなくなります。
当店では、単にハッキリと見えるだけではなく、
より快適に見えるメガネをご提供するために、
両眼開放屈折検査と言って、
両眼を開けたまま、右眼と左眼を別々に測定できる技法を使って、
より自然で合理的な度数測定を行なっています。
両眼開放屈折検査の前提となる両眼視機能検査もきっちりと行います。
誰でも40代半ばから老眼(眼科的には「老視」)といいます)になります。
また、パソコンや携帯電話の普及で、老視以前の年齢の方にも、
近方視に際して目の疲れを訴える方が増えています。
微妙な測定や調整が必要とされる、パソコン用メガネや境目のない遠近両用メガネについても、
豊富な経験と独特の技術で快適なものをお作りいたします。
屈折検査についてはこちらをご覧下さい
レンズを削ってフレームに入れる際には、なるべくレンズが歪まないように加工をします。
プラスチックレンズは弾力がありますので、無理にフレームのネジをきつく締めていくと、レンズに歪みがでてきます。
この歪みがあまりにひどいと見え方にも悪い影響があります。
レンズ加工についてはこちらをご覧下さい
どんなにお洒落なメガネでも、ズリ下がって鼻メガネになっていては台無しです。
こめかみや耳の後ろが痛くては、メガネを掛けていることが苦痛になってしまいます。
そして、
メガネフレームの最も重要な仕事は、眼前の適切な位置に光学レンズを保持することです。
当店では、
フィッティングにおいても、
快適に掛けられること、快適に見ることができるように、
持てる限りの技術と経験をそそぎ込んで調整いたします。
フィッティング調整についてはこちらをご覧下さい |