| |
|
|
ウスカル会オリジナルフレーム「Parabolas(パラボラス)」
|
お待たせしました!
強度近視のかたのための大きいメガネが、ついに完成しました!
ウスカル会も、これまでにいろいろなウスカルメガネを送り出してきましたが、今回のものはとにかく個性派。
ウルトラアートなデザイン性を持ち、大きい顔に向くというだけではなく、強度近視の人に、きっちり適しているという機能性抜群のメイドインジャパンのチタンフレーム。
それが「パラボラス」です。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「BenjaminーT(ベンジャミンーT)」
|
いよいよ遠近両用ユーザーのみなさんに、余裕の視野で使っていただける、楽しいウスカルメガネフレームが登場です。
「ベンジャミン-T」なるモデル名を持つ、遠近両用レンズ対応のウスカルメガネフレームのご紹介です。
デザインはフレンチシックをイメージ。フランス製のメガネなどを参考に
デザインセンスを取り入れて製作。
サイズは、42□24となっていまして、瞳孔中心間距離(PDといいます)が、62ミリ〜66ミリの人向けで、これは日本人の平均的なサイズです。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「Leopold(レオポルド)」
|
このウスカルメガネフレームは、「レオポルド」というモデル名です。
「レオポルド」は、フロント(前の部分)の鼻部分のパーツ(ブリッジと呼びます)にはシャープなカットのチタン素材を使用し、腕の部分には丈夫さを重視しつつもスタイリッシュな、直線的なデザインの腕パーツを採用しています。
これによって、まるでドイツ・アンティークのメガネフレームのような、力づよいパワーを感じるスタイルへと昇華しました。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「IBERNO(イベルノ)」
|
福井県鯖江市のメガネ工学を活かした、チタン造形は、さながら芸術品。
また、精密度の高いメッキ技術にて、
日夜あらたなるカラーバリエーションが生み出されては、コレクションに加わっていきます。
イベルノは、ウスカルメガネフレームとしては“遠近両用レンズ”に対応した、高機能性モデルとなっています。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「Grazia(グラッツィア)}
|
この「グラッツィア」は、チタン素材を使用したウスカル会オリジナルフレームにして、ウスカルフレームの中でも、特に2点の付加価値をねらって生み出されたものです。
福井県鯖江市のメガネ加工技術、
その粋を尽くして実現された2つの付加価値とは・・・・・・
1つは「広視野設計」というところ。
2つ目はサイド部分が「スマートフォルム」というところです。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「Baking(ベイキング)」 |
こころもち柔らかなスクエアカット。
直線的な各部のパーツといい、細かなところのデザインやパーツ選びにこだわり、丈夫で飽きずに長くかけることのできる、安定性の高いウスカルメガネフレーム。
それが「ベイキング」です。
詳しくは『こちら』 |
|
ウスカル会オリジナルフレームGrazia(グラッツィア)」 |
この「グラッツィア」は、チタン素材を使用したウスカル会オリジナルフレームにして、ウスカルフレームの中でも、特に2点の付加価値をねらって生み出されたものです。
福井県鯖江市のメガネ加工技術、
その粋を尽くして実現された2つの付加価値とは・・・・・・
1つは「広視野設計」というところ。
2つ目はサイド部分が「スマートフォルム」というところです。
詳しくは『こちら』
|
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「LuciusU(ルキウスU)」 |
ルキウスUのフォルムは、バランスが取れ均整に恵まれた、人間の顔を美しくふちどるベーシック・ウスカルスタイル。
ルキウスよりも全体に少しスリムになっており、重量も1.4g分軽くなりました。
以前のルキウスに比べると、腕まわりの部分、フレームの両サイドの部分がよりスマートになっています。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「Gaudio(ガウディオ)」 |
フレンチシックなメガネをモチーフとしまして、フランス製のメガネなどを参考にデザインセンスを取り入れて製作しました。
サイズは、43□25となっていまして、瞳孔中心間距離(PDといいます)が、64ミリ〜68ミリの人向けです。
ウスカル会のオリジナルフレームのこれまでに製作したものと比べると、
平均より大きめの玉型サイズとなりますので、フレーム視野はやや広めで、車の運転をされるかたにも、お勧めしたいフレームです。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「Unios(ユニオス)」 |
工学的イメージをメガネデザインに反映、ウスカルフレームの中でも特にスマートな「ユニオス」が登場。
レンズサイズは43ミリで、ウスカルメガネの中では横に長い、
スマートな顔だちを持っています。
スマートな顔だちにふさわしい、工学的な文明化のイメージを押し出した、シャープなデザインを目指しました。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「Frazer(フレーザー)」 |
レンズサイズ43ミリ、すなわちウスカルメガネの中では
比較的に横に長いタイプです。
デザインは現代的に、レンズシェイプはスマートに。
サイズは「43□25」で、やや大きめとなっています。
女性の顔をも意識した
優雅なデザインとカラーリングとなっています。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「Meda(メダ)」 |
マルチサイズ対応、ウスカルメガネの新作「メダ」が登場
厚いレンズがうすくかるくなるというウスカルメガネフレーム、
そのウスカルメガネフレームから新登場、「メダ」のご紹介です。
マルチサイズ対応のウスカルフレーム、
「メダの秘密とは!?
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「Plugner(プラグナー)」 |
強度近視のレンズが劇的に軽快となるウスカルメガネフレーム、
そんなウスカルメガネフレームで、サイズ変化を意識して製作された、
マルチサイズ対応のウスカルフレームが出ました。
モデル名は「プラグナー(Plugner)」
といいます。
詳しくは『こちら』 |
 |
|
ウスカル会オリジナルフレーム「Litania(リタニア)」 |
この「リタニア」は、フロント(前の部分)にはチタン素材を使用し、腕の部分にはアルミニウムを使うという、ハイブリッドな材質選びに挑戦ています。
福井県鯖江市のメガネの加工技術力は、ついにここまでやってきました。
リタニアは、おもに顔幅や、PD(瞳孔間距離)が、女性ならば「せまめ」から「標準の大きさ」、男性ならばかなり小さいお顔向けとなっています。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「Eques(エクエス)」 |
この新型チタンフレームは「エクエス」というモデル名です。
日本人男性の標準となるサイズ取りですが、女性の多くにも、うまく溶け込む大きさとなっています。
ウスカルメガネフレームの中でも“標準”をめざした、
どなたにもかけやすい形となっています。
「エクエス」…… とは、ラテン語で『騎士』の意味です。
金属的な質感や、騎馬の躍動性をイメージした、強く品格ただようカラーリングを選定しています。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会準リジナルフレーム「Beryza(ベリーザ)」 |
日本人女性の標準となるサイズですが、男性でも一部、これをうまくかけこなせる顔サイズのかたがいます。
ウスカルメガネフレームの中でもとくに“柔和”なイメージを強く持つ、
かけこなしていただきやすいメガネフレームです。
カラーは7色。
スタンダードなカラーの他にちょっとめずらしい色も含めて、どれもが楽しい色使いです。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「Beatus(ビータス)」 |
福井県鯖江市のチタン眼鏡工業の粋(すい)を尽くした、ウスカルメガネです。
レンズの上下幅の深い安定性の高い設計を実現。
遠近両用レンズへの対応力も持つ、四角形(スクエア)と丸みの絶妙の組み合わせのレンズシェイプ。
男性にも女性にも適合するよう、雰囲気と色づかいに気を配りまして、流行の影響を受けない、普遍的なデザインをめざしました。
しっかりと長持ちさせて、長期的なオシャレを楽しんでいただけます。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「Zapo(ザポ)」 |
強度近視のかたの中でも、顔の幅の割には瞳孔間距離が長めのかたためにできたウスカルフレーム、それが「ザポ」です。
玉型は42ミリ、じゅうぶんな視界を確保しつつ、強度近視のレンズの厚みを抑えられます。
目と目の間の幅(PD)が66〜70ミリくらいのかたに合うように、フレームPDを70(鼻幅28)ミリとしたスタイル性が随一のウスカルのメガネフレームとなっています。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「ThinMetry(シンメトリー)」 |
強度近視の中でも特に強度の近視のかたのためにできた、ウスカルフレームの中のウスカルフレーム、それが「シンメトリー」です。
シンメトリ−の玉型サイズは、極限のウスカルサイズで、なんと36mm!
これにより、−10Dを超える相当強度の近視のかたにも、スッキリとした印象の、レンズの厚みが目立たないメガネをご提供できるようになったのです。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「Lucius(ルキウス)」 |
ウスカルフレームらしくないウスカルフレーム。
保守的でソツのないデザインをしたこれまでのウスカルフレームと比べて、あるていど人を選ぶ、スタイル性に秀でたウスカルのハイクオリティフレーム。
……それがルキウスです。
目元を縁取(ふちど)る、サイドに広がり表情を包む現代的フォルムが持ち味です。
玉型サイズが42mmしかないのに、
ルキウスはなぜこんなにスマートなのでしょうか?
詳しくは『こちら』
|
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「elius(エリウス)」 |
ウスカル枠における一つのジレンマというのは、下記の現象です。
日本人は基本的に、モンゴル系の顔タイプの人が多いですので、どちらかと言えば、顔幅の割りにPD(瞳孔間距離)が短めの人が多い(PDの割りに顔幅が広い、とも言えます)のですが、そうなると、「眼のPDに枠のフレームPDに合わせると、顔に比べて枠が小さめの感じがし、顔に枠の大きさを合わせると眼の中心が枠の玉型の中央よりも、かなり内側(鼻側)に寄ってしまう」ということが起きがちです。
これを解決するにはいくつかの方法がありますが、ひとつの解決方法がエリウスなのです。
詳しくは『こちら』 |
 |
ウスカル会オリジナルフレーム「Uscalism(ウスカリズム)」 |
ウスカル会オリジナルの枠の、初めてモデル名、Uscalismというのは、ウスカル主義という意味を持っています。
・「より薄く!」 ということで、40mmの玉型としました。
・腕は、フィット感とフィッティング性の両方を重視して、新素材バイオチタンZ(バイオチタンではありません)を使用しましたので、適度な弾力性を持ち、しかも変形が少なく、フィッターの意思に添う調整が可能となっています。
詳しくは『こちら』 |
 |